※ 商品パターンを選ぶと積込・荷下ろし・宵積みが実測値で自動入力されます(各数値は手動でも変更可=その場合「カスタム」表示に)。宵積みは毎日必ず行う前提で、3便目を実施する日も別途計上します。
※ 市町村横の数値は片道km。朝一便は必ず下道(遅い方の速度)。高速は3便目を入れた日だけ使え、その日の2・3便目に適用します(2便までの日は全便 下道)。実測60km/hは高速込みの値なので高速60・下道25を初期値にしています。
行き先は頭文字(ひらがな)を打つと候補が出ます(例:「た」→田辺市/高石市…)。↑↓+Enterでも選べます。往路ラベルの無=無料高速/有=有料高速/下=下道。空にすればその便は無し。
実際の数値が違う/ここはこうしてほしい等があれば入力し、「メールで送信」または「内容をコピー」で管理者へ共有してください。集約後、管理者PCでファイルを更新します。
上のカードは現在選択中の商品パターンの基準で、単位はkm。注記は使用道路の前提です(1便=下道/2便=全便下道/3便=朝一下道+2・3便高速)。朝一が下道固定なので、遠方は1便のみ(もしくは要検討)に寄ります。
| 商品パターン | 3便目まで可 | 2便目まで可 | 1便のみ |
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両パターンを並べた比較。ヒューム管は積込・荷下ろしが長いぶん、同じ距離でも回せる便数が減ります(=3便目の可能圏がかなり近距離に限られる)。
「ルート」列=その行き先で使う道路(クリックで切替)。無料·高速=無料高速あり・全便高速(速い)/有料·高速=有料高速あり(朝一は上のスイッチ次第)/下道=速い道なし・全便下道(遅い)。速い道がある方が便数を多く回せます。
| 府県 ↓ | 地点 ↕ | 片道(km) ↕ | ルート ↕ | 実績便 ↕ | 判定 ↕ |
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実際の「積込時間」や「車の往復時間」を貯め、たまってきたら条件値を更新する土台です。今の判定値は仮のため、まずは記録を積み上げます。入力→「追加」でこの端末に貯まり、「コード出力/コピー」で管理者へ渡してファイルに反映します。
| 種別 | 部材 | 数 | 行き先 | 時刻 | 分 | メモ | 記入者 |
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